日本と韓国 日本はいつになったら韓国に謝罪するんだ。何者か「もうあなたたちは何年言い争うの。わたくしの日本はいつになったら韓国に謝罪するんだを操れば売上があがる!89の日本はいつになったら韓国に謝罪するんだサイトまとめ。日本はいつになったら韓国に謝罪するんだ 韓国。韓国プサンの日本総領事館前に慰安婦問題を象徴する少女像が新たに設置され
波紋が広がっている。元慰安婦の家族「母は日本が謝罪して補償して
くれるなら。それ以上は望まないと言っていました。や孫のために何がしか
残して死ねるのならばもらいたいといったような思いが非常に強くなっているん
だと思いますね。それは。パク?クネ大統領のスキャンダルがはじける中で。
大統領選挙がいつあるか分からないという状況になってしまいましたので。30年の慰安婦闘争史で「最大の暗礁」。最初は女性たちが「業者に騙されて行ったもの」という不誠実な回答にとどまっ
ていた日本政府は。慰安婦に対する軍の関与と動員韓日間の
請求権問題が「完全かつ最終的に解決された」とする年韓日請求権協定の
体制の壁は。堅固で高かった。韓国社会は「法的責任」を認めないアジア女性
基金を拒否し。いつ終わるとも知れぬ対日闘争に乗り出した。慰安婦問題解決
のための年に渡る闘争史にとって。重大な分岐点となったのだ。

日本はいつになったら韓国に謝罪するんだ歴6年の僕がおすすめする「神アプリ」38選:人気アプリから無名の便利アプリまで。日本と韓国。韓国と日本の間で続く。貿易と政治をめぐる争いは。年以上前からある古傷
が原因になっている。 この国は争いの中心は。韓国が適切とする賠償金の
支払いを日本に要求していることだ。慰安婦」の問題は。特に論争が絶えない
。年に日本は謝罪を表明し。被害者支援の基金に億円の拠出を約束した。
この問題が再燃したのは。年に韓国の大法院最高裁が日本の企業に
対し。強制労働をさせた韓国人に賠償を命じたのがきっかけだった。韓国人の本音はどこにあんねやろか~現地で聞いてみた。よく例えるのは。ドイツの戦後謝罪ですが。日本的な表現をすれば経済的な不安
を感じているのではないかとも思います。左派日韓関係をよくするために
は。あまりにも当たり前ですが。過去の誤った歴史への謝罪と適切な言葉。行動
が一番の方法だと思います。あとは企業家が自分の力を出せるようになった。

何者か「もうあなたたちは何年言い争うの?2人で一緒にごめんなさいしようねー。」って保育士風に仲を取り持ってくれる存在が欲しい。もういい加減やめてほしい。韓国料理美味しいし。●韓国インフラも危機 建設?電力?プラント 技術不足で経済致命傷 夕刊フジ韓国経済の危機が顕在化してきた。通貨危機に直結しかねない「ウォン安」や、「企業収益の悪化」「失業率の上昇」など、多くの経済指標が悪化しているのだ。文在寅大統領は15日、解放記念日「光復節」の演説で「責任ある経済大国への道を歩む」と宣言したが、先行きは暗澹としている。こうした中、技術不足による「インフラ危機」が、韓国経済の致命傷になりかねないとの分析がある。完全に距離を置いた日本企業。■ジャーナリストの石井孝明氏が緊急寄稿した。「ひどい数字だ???」韓国のあるエネルギー製造工場の設計をした日本のプラント会社の技術者らは数年前、完成した工場の稼働データを見て頭を抱えた。日本製の機器が使われているのに、予定通りの生産ができないのだ。理由を調べると、配管などの建設工事がいい加減でガス漏れや故障が頻発していた。インフラ技術が劣っていたうえ、製造機械の運用も乱暴だったという。韓国企業はクレームをつけようと構えていたが、日本側が客観的な数字と原因を提示したところ、黙ってしまった。「日本では『カイゼン』=製造業の生産現場で行われる作業の見直し活動で、建設後に予定以上の成果を出す工場が大半だ」「だが、韓国は細かい技術力がどうしても劣る」技術担当者日本の産業界は今でも、世界最高水準の技術と売り上げを持つ企業が並び、インフラ作りは大変強い。韓国では、その分野を1980年代まで日本企業に依存し、その後は国内企業にシフトしたが、最先端分野ではまだ日本に追いつけない。海外事業にも挑戦しているが、2018年にラオスで韓国のSK建設が作ったダムが決壊する大事故を発生させるなど、技術力での国際評価は低い。こうした状況下で、韓国企業が日本のインフラ技術を再び頼りたがっているという。インフラは20~30年ほどで大幅な更新が必要だ。韓国の大規模建設は近年、作り替えの時期を迎える物が多い。特に、エネルギー分野では、2019年春に文在寅大統領が打ち出した「第3次エネルギー基本計画」で、脱原発、脱石炭、再生可能エネルギー、省エネに役立つ取り組みに多額の補助金が出ることになった。韓国にこの分野の技術は乏しく、強い企業も少ない。そのために今、韓国は官民そろって日本企業に対し、韓国でのエネルギーを中心としたインフラでの共同事業への参加を呼び掛けている。液化天然ガスLNGの活用や、再エネ対応での送配電システム、工場や公共施設の省エネ化といった分野だ。しかし、日本側は、どの提案も「門前払い」をしているという。インフラを担う日本企業は戦前からの老舗が多い。そして、いわゆる「元徴用工」の異常判決を受けて、韓国政府や韓国の左派団体に攻撃されている重厚長大企業ばかりなのだ。日韓の請求権問題を「完全かつ最終的な解決」とした1965年の日韓請求権協定を無視して、最高裁が日本企業に賠償を命じるような国では、とても仕事はできないのは当然だろう。加えて、10年ほど前、家電や半導体、造船などで日本企業の技術が模倣されて、韓国企業が競争力をつけた。そのため、日本側は技術流出、最悪の場合には技術の盗難を警戒しているという。あるプラント建設企業の幹部は「インフラは、長い時間をかけて投資を回収し、真面目に向き合わないと利益が出せない」「技術をを高め、信頼関係を関係者やお客様と作り上げなければならない」「短期の利益志向のビジネスで、部分的に成功したに過ぎない韓国企業の不得意な分野だ」と語る。韓国には、サムスン電子など、一部の世界企業などの成功例はあるが、日韓の企業や経済の力には、まだまだ大きな差がある。特に、経済の基盤となるインフラ作りで差は著しい。日韓経済戦争が激化しても、この分野で強みを持つ日本が心配する必要はないだろう。●文在寅政権の本性あらわ 原発事故に焦点、東京五輪を妨害 夕刊フジ韓国の文在寅政権が、本性をあらわにした。文在寅大統領が「光復節」の式典で対日批判をやや抑制した翌16日、日本から輸入した廃プラスチックなどのリサイクル用廃棄物の放射性物質検査を強化すると発表したのだ。東京電力福島第1原発事故に焦点を当てることで、2020年東京五輪?パラリンピックに打撃を与える狙いとみられる。やはり文在寅氏の「対話と協力」演説は大ウソだったようだ。韓国環境省は16日、リサイクル用廃棄物を日本とロシアから輸入する際、放射性物質の検査を強化すると発表した。韓国は8日、火力発電の廃棄物「石炭灰」の放射性物質の検査強化を発表したばかりだ。韓国外務省も13日に、福島第1原発の処理水問題に対応していく考えを表明している。韓国与党「共に民主党」は、原発事故に関連し日本への旅行規制措置を検討するよう外務省に要請した。次から次へと、「嫌がらせ」のような対日政策を打ち出してくる文在寅政権にはウンザリする。ただ、放射線レベルで言えば、東京よりソウルの方が1ケタほど数値が高いのは周知の事実だ。「悪意」の文在寅政権が続く限り、韓国経済が窮地に陥っても、日本政府も日本国民も救いの手を差し伸べることはあり得ない。「日韓通貨スワップ」の復活は絶望的だ。●韓国、放射性物質の検査強化 日露両国からの輸入品2019.8.16 16:39ソウル=名村隆寛韓国環境省は16日、日本とロシアから廃プラスチックなどリサイクル用廃棄物を輸入する際に、放射性物質と重金属の検査を強化することを発表した。対象は日露両国から輸入された廃プラスチック、廃タイヤ、廃バッテリーの3品目。輸入申告時に公認機関の検査書や分析書を提出するが、この内容の点検はこれまでの3カ月に1回から毎月1回となる。放射性物質の検査は、これまでどおり汚染の可能性がある日露からの輸入に限って点検する方針。輸入業者への立ち入り点検も、3カ月に1回から月1回以上に厳格化される。検査強化について同省は「輸入廃棄物の放射性物質などに対する国民の懸念が高まっていることを考慮した」と説明している。韓国は今月8日に、ほぼ全量を日本から輸入している石炭灰の放射性物質の検査強化を発表。韓国外務省も13日、東京電力福島第1原発の処理水問題に対応していく方針を表明したばかり。聯合ニュースなど韓国メディアは「日本による輸出管理厳格化への対抗措置」と受け止めている。韓国で2018年の廃プラスチックの輸入先は日本や米国、フィリピン、オランダなどからで計約16万6千トン。このうち、日本からが約6万6121トンだった。廃バッテリーは計約46万9979トンのうち、日本は約7万1123トン。廃タイヤは計約24万トンのうち、約6923トンだった。●北朝鮮ミサイル米国と酷似 機密漏洩疑惑 東アジアの安保環境を激変させかねない事態 夕刊フジ北朝鮮のミサイルをめぐり、驚くべき分析が注目されている。東部?ハムフン付近から10日、日本海に発射された短距離弾道ミサイルとみられる2発の飛翔体が、米軍の戦術ミサイル「ATACMSエイタクムス」に酷似しているというのだ。まさか、米国のミサイル技術が漏洩したのか。それともミサイル本体が横流しされたのか?「某国」の存在とは。北朝鮮は16日朝にも日本海に飛翔体を発射した。東アジアの安全保障環境を激変させかねない疑惑に迫った。「初めに画像を見た時は、非常に驚いた」「軍事専門家が見れば、米軍のエイタクムスに似ていることは分かる」「ミサイル本体が横流しされた可能性が濃厚ではないか」こう語るのは、元防衛省の情報分析官で、軍事アナリストの西村金一氏だ。韓国海軍駆逐艦によるレーダー照射事件の際、韓国国防省が「海上自衛隊の哨戒機が威嚇飛行した」として公開した画像の”捏造”を暴いた人物である。北朝鮮の朝鮮中央通信は11日、金正恩朝鮮労働党委員長が前日、「新兵器」の試射を視察したことを、発射画像とともに報じた。金正恩氏は「我が国の地形条件と戦法の要求に即して開発され、既存の兵器体系とは違う優れた戦術的特性を持つ」と評価したという。2019年5月以降、北朝鮮は短距離弾道ミサイルを繰り返し発射してきたが、北朝鮮が10日に発射したミサイルは、これかでとは違う別の新型戦術地対地弾道ミサイルとの見方が出ている。韓国軍によると、問題のミサイルは約400km飛行し、高度は約48km。飛行速度はマッハ6.1以上という。ロシアの高性能弾道ミサイル「イスカンデル」の北朝鮮版の可能性が高いと分析しているが、前出の西村氏は違う見方をする。「北朝鮮が画像を公開したミサイルの形状自体が、エイタクムスに似ている」「加えて、ミサイル2発を搭載する発射機も、米軍以外に世界には存在しない」「サイバー攻撃などで設計図やミサイル技術が流出した可能性もあるが、莫大な開発時間と資金が必要になる」「ミサイル本体が北朝鮮に渡ったのではないか」2つのミサイルの写真を比べると、確かに似ている。米軍の戦術ミサイル「エイタクムス」は、全長約4?、直径約60cm、射程距離約300km。対艦、対地攻撃に高い能力を有する。製造するロッキード?マーティン社のかつてのHPには、導入国として、米国や韓国、バーレーン、ギリシャ、トルコなどの名前が記されている。ちなみに、ロシアのミサイル「イスカンデル」は、全長約7?、直径約95cm、射程約400kmである。ドナルド?トランプ米大統領は今月1日、北朝鮮の短距離ミサイル発射について、「状況は完全に制御されている」「短距離ミサイルであり、問題視しない」と、ホワイトハウスで記者団に語っていた。しかし、9日後に北朝鮮が発射したミサイルが、万が一、自国のミサイルと酷似していると確認されれば、同じ対応をするだろうか。実は、西村氏はネット上で「某国」に対する疑惑を指摘している。その推測が事実となれば大事件だ。西村氏は「米国はすでに気付いているのではないか」と推測する。あまりに重大な疑惑だけに、別の識者の意見も聞いてみた。評論家で軍事ジャーナリストの潮匡人氏は「ロシア製のイスカンデルが応用されたとみる方が常識的ではある」と言い、続けた。「ただ、今回のミサイルは、途中でホップアップする軌道を描くなど、技術の飛躍が普通ではない」「もし、『某国』による横流しが事実となればケタ違いの大問題になる」今後の展開に注目したい。●驚愕、韓国が北朝鮮に弾道ミサイル供与か中国やロシア製ではなく韓国陸軍も装備する米軍ATACMSに酷似2019.8.14水西村 金一 ●文氏を見下す北朝鮮の狙いは…急速に進むミサイルの世代交代2019.8.16 19:22ソウル=桜井紀雄韓国の文在寅大統領が南北統一の青写真を示し、経済協力を訴えた翌日に、北朝鮮は演説の徹底非難と飛翔体発射で応えた。脅せば脅すほど、文政権は譲歩すると見下しているかのようだ。文氏が融和姿勢を貫く中、北朝鮮は急速にミサイルの世代交代を進めているとみられ、韓国への脅威は目に見えて高まっている。「2032年にはソウル?平壌共同五輪を成功させ、45年の光復解放100年までには平和と統一で一つになった国『ワンコリア』として世界に位置付けられるよう土台を築いていく」。文氏は15日の演説でこう宣言した。朝鮮半島の非核化が進み、経済協力が加速すれば「おのずと統一は目の前の現実になる」とも語った。それに対し、北朝鮮は窓口機関の談話で、韓国は実施中の米韓合同軍事演習が終われば「おのずと対話局面が訪れると妄想し、朝米対話から漁夫の利を得ようとうかがっているが、未練は捨てた方がよい」と冷ややかに突き放した。北朝鮮が16日に飛翔体を発射した東部の通川トンチョンは軍事境界線からわずか約50キロの場所で、韓国を脅迫する意図が鮮明だ。北朝鮮がこれまで発射を繰り返してきた新型短距離弾道ミサイル「KN23」に加え、10日に試射したのは、米軍の戦術地対地ミサイル「ATACMS」と類似しているとの見方もある。落下する際、数百個の子弾がまかれる破壊力のあるミサイルだ。韓国では、新型多連装ロケット砲を合わせ、「新型兵器3点セット」と呼び、警戒を強めている。いずれも燃料注入の時間が必要ない固体燃料を用いて奇襲的に発射が可能だ。液体燃料式のスカッド?ミサイルなどからの世代交代を図っていると分析されている。文氏は演説で「われわれはより強力な防衛力を持つ」と強調した。だが、金正恩朝鮮労働党委員長は13日、新兵器開発に携わった軍科学者103人を一斉に1階級昇進させた。新型ミサイルの開発を成功裏に終えたと誇示した形だ。韓国を狙う新兵器の実戦配備が「目の前の現実」に近づいていることを示している。●北朝鮮がまた飛翔体2発を発射 文氏の演説を非難し「再び対座しない」2019.8.16 19:13ソウル=桜井紀雄韓国軍合同参謀本部は16日、北朝鮮が同日午前8時1分と同16分ごろ、東部の江原道カンウォンド通川トンチョン付近から日本海に向けて飛翔体2発を発射したと明らかにした。韓国軍は短距離弾道ミサイルと分析、高度約30キロ、飛距離約230キロ、速度マッハ6.1以上と探知した。北朝鮮は米韓合同軍事演習5~20日に反発して7月25日以降、弾道ミサイルなどの発射を繰り返しており、今回で6回目。トランプ米大統領が発射を容認する立場を示し、日本政府が北朝鮮を非難しないなど緊張感を欠く対応をしていることに乗じ、発射を常態化させている。北朝鮮の対韓国窓口機関、祖国平和統一委員会は16日、報道官談話で、韓国の文在寅大統領が15日の演説で南北対話や協力を訴えたことを批判、「南朝鮮韓国当局者らとこれ以上、話すべきこともなく、再び対座する考えもない」と表明した。談話は、米韓演習が行われている最中に「『対話』をうんぬんする人物の思考が果たして健全なのか」とし、文氏の名指しこそ避けつつも「実にまれに見るほどずうずうしい人物だ」と非難した。北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は、ミサイル発射を容認する立場を示したトランプ氏に対しては、親書を通じて演習が終わり次第、非核化協議を再開する意向を伝えた。米韓への態度を使い分けて揺さぶる狙いがうかがえる。自民党の二階俊博幹事長は16日、「少なくとも3種類の新たな弾道ミサイルの開発、実証実験を進めている」との見方を示した。ロシア製短距離弾道ミサイルをモデルに開発した「KN23」や北朝鮮が発射したとする新型多連装ロケット砲を指すようだ。今回発射したのは10日に「新兵器」として試射した新型戦術地対地弾道ミサイルとみられるミサイルの可能性もある。●驚愕、韓国が北朝鮮に弾道ミサイル供与か中国やロシア製ではなく韓国陸軍も装備する米軍ATACMSに酷似2019.8.14水西村 金一 北朝鮮は8月10日、新たな飛翔体を発射し、「もう一つの新しい兵器システム」を完成させたと公表した。韓国軍合同参謀本部は、北朝鮮が10日に短距離弾道ミサイル2発を発射したと発表。高度は約48キロ、飛翔距離は約400キロ、最大飛行速度はマッハ6.1以上で、ロシア製「イスカンデル」の北朝鮮版「KN23ミサイル」の可能性が高いと分析した。今回のミサイル発射の焦点は、「性能がどうか」というものではなく、米国製の兵器が北朝鮮に流れている可能性があるということだ。1.8月10日のミサイル発射情報は、米韓軍事同盟関係を揺るがすなぜなら、朝鮮中央通信8月11日のミサイル発射の写真は、極めて衝撃的なものであった。北朝鮮が公表した写真のミサイルと韓国軍が分析し推測した「KN23ミサイル」とは、全く異なっていた。驚いたことに、北朝鮮が掲載したミサイルは、韓国陸軍も装備する米軍の「ATACMSArmy Tactical Missile System」に極めて類似しているのだ。ATACMSのミサイル部分は、韓国の固定サイロに入っている「玄武2号A」としても採用されているものだ。ということは、韓国か北朝鮮のどちらかが、嘘をついていることになる。もし、北朝鮮の映像が正しければ、韓国は嘘をついており、米軍から韓国に供与された兵器が北朝鮮に流れている可能性が出てくる。米韓軍事同盟関係を揺るがす大事件に発展する可能性が十分にある。一方、北朝鮮が嘘の情報を流しているのであれば、米韓軍事同盟を離間させるための情報工作ということになる。左:北朝鮮が8月10日発射したとするミサイル 右:米軍のATACMS出典左:朝鮮中央通信8月11日、右:CSIS MISSILE THREAT2.韓国の分析結果と北朝鮮公表は、どちらが正しいのか北朝鮮がこの日公開した写真が、どこからか持ってきた写真ではなく、本物の実射の映像であるならば、これまで、北朝鮮が公開したことのない戦術地対地ミサイルであり、これは、ATACMSに酷似している。このミサイルは韓国の玄武2A型にも似ている。最近、韓国軍合同参謀本部の発表には、「誤り」があったり、あるいは「文在寅政権の北朝鮮を刺激しないためのうそ」があったりもした。北朝鮮中央通信の情報写真には、時にはトリックがあったのも事実である。今回の場合、北朝鮮と韓国のどちらの主張が正しいのであろうか。韓国の弾道飛翔のデータ、特に弾道の飛翔距離と高度からは、韓国の分析が正しいと評価できる。韓国が公表している飛距離が400キロであれば、ATACMSの能力をはるかに超えている。だが、もし、本当に北朝鮮が米国製のATACMSを発射したとされるならば、この兵器は、韓国から流出したという可能性を疑われることになる。そのため、韓国としては、北朝鮮の情報を否定したいという心理が働くであろう。北朝鮮の立場で見てみれば、最近は、北朝鮮のミサイル発射の映像には、トリックが少ない。今、嘘情報を発信して、米韓同盟を引き裂くことが必要なのかどうかを考えると、嘘がばれた場合の北朝鮮の痛手の方が大きいと考える。とはいえ、韓国か北朝鮮のどちらかに、「うそ」か「誤り」が確実にある。3.北朝鮮の主張が正しいのであれば、韓国に大きな問題が潜んでいる北朝鮮がATACMSに酷似のミサイルを発射したこととする。するとなぜ、韓国にある兵器が北朝鮮にあるのか。北朝鮮に米国製のミサイルそのもの、あるいは設計図が北朝鮮に流れた可能性があるということだ。北朝鮮のミサイルは、これまでロシアや中国の兵器や部品を使用していた。だが、今回のミサイルは、ロシアや中国には、類似したものも含め一切ないものだ。北朝鮮のこれまでの技術力から見て、北朝鮮が独自で開発したとは考えにくい。では、このミサイルがどこから北朝鮮に渡ったのであろうか。考えられるのは、①闇の兵器商人死の商人とも呼ばれる②韓国からの密輸の2つだ。北朝鮮が5月から7月にかけて発射した、「KN23ミサイル」が、韓国装備の玄武ⅡBに類似していることと考え合わせると、韓国から技術が漏れているか、渡されているかの可能性があると見るべきだろう。歴史上、旧ソ連ロシアや中国から北朝鮮に対して、兵器が供与されてきたのは事実である。今まで北朝鮮が開発してきたミサイルは、ロシアや中国兵器のコピーだ。だが、今回のものは、西側の兵器、米国製と類似している。北朝鮮の歴史始まって以来、初めてのことだ。どのように渡ったのかは、今のところ断定できない。今後の調査に期待したいところだが、今、一番の容疑者は韓国だ。もし韓国とすれば、米国の技術や兵器転用品が北朝鮮に渡っているということだ。今後も渡る可能性がある。4.韓国の主張が正しいのであれば、北朝鮮の狙いは何かもし、北朝鮮が偽情報を発信しているとすれば、北朝鮮が、ATACMSを発射したように見せかけるということは、どういうことなのか。なぜ、そうする必要があるのかを考えてみたい。理由その1:米国製のATACMSが、北朝鮮に流れているのであれば、韓国は、米国の信用を完全になくしてしまう。北朝鮮としては、米韓の同盟関係に楔を打つ、そして、在韓米軍を撤退させるために、偽の情報を流しているという可能性だ。理由その2:北朝鮮は、韓国への最新鋭のステルス戦闘機「F-35」の導入を非難している。導入させたくないがために、今回のATACMSの射撃で、「F-35を韓国に渡すと、その技術は北朝鮮に漏れるぞ」と主張したのかもしれない。しかし、北朝鮮が、米朝関係を改善したいと考えている最中に、このような嘘をつく可能性は低いと考えるのが妥当であろう。5.韓国から北朝鮮に重要な兵器が流れている可能性に備えよ今回の北朝鮮によるミサイル発射は、単に、短距離弾道ミサイルを発射したことではない。米国製のミサイルが北朝鮮に流れている可能性があることを考えなければならない。それが真実であれば、米韓の軍事関係には、大きな楔が打たれたことになる。そして、在韓米軍の撤退の可能性も出てくる。この情報は極めて重要な要素を含んでいる。どちらが正しいのか、米韓日の情報機関が総力を挙げて解明する必要がある。もう一つ、韓国から北朝鮮へ最新の軍事兵器やその技術が漏れることを憂慮しなければならない。米国のドナルド?トランプ大統領は、「短距離ミサイルであれば問題ない」と今回のミサイル発射についても静観する見通しだが、ATACMSに酷似のミサイル発射の写真を見れば、「問題ない」とは言ってはいられない。韓国への説明を求めるべきだろう。ロシアや中国は、米空軍のステルス戦闘機の技術を入手したがっている。もし、韓国からF-35ステルス戦闘機の技術が漏れることになれば、ATACMSどころではない。韓国から絶対に技術情報が漏れていないと確信できるまでは、韓国に兵器技術、F-35などの最新兵器を渡してはならない。どちらにしても、F-35を供与するのは、文在寅政権が代わってからすべきであろう。日韓のGSOMIAについて、廃棄されることなくそのまま継続していても、重要な情報交換は控えるべきである。それは韓国の問題です、謝罪を謝罪として受け取りたくないのですタカリ、ユスリを続ける為にね、図星でしょう。韓国が日本に謝罪するんですよねなぜ日本が韓国に謝罪する必要があるのか疑問に思う過去からタイムスリップでもなさってきたのでしょうか?韓国はいつになったらベトナムに謝罪と賠償をするんだろね。なにを云ってるんですか? 謝罪はもうとっくの昔に済んでます。時代は変わったんやで。韓国は、中国北朝鮮陣営に鞍替えしたんやで。謝罪も賠償も、過去の異物やで。諦めな。その前のライダイハンの問題はどうするのかね。イギリスで大問題になってるぞ。女?子供も容赦なく虐殺した謝罪と賠償はどうするのかね。韓国は、ざっと見積もっても1000兆円は賠償しなければならない。日本政府は、国際法にのって対応してます。韓国政府は、国際法を無視し、過去の事実を伝えず日本政府を悪者扱いして国民を煽っています。票数が稼げる為の確信犯なのです。なにに対して?文章的に単語が欠落しています。日本が謝罪ってどういうことなんだろうね、安倍さんが謝罪したらそういう事なのかな?なんの問題に対しての謝罪のことを言っているんですか?野糞を禁止し、街を整備し、学校を作り教育し、ハングルを読めるようにし、李氏朝鮮の家畜だった朝鮮族を人間にしてしまって申し訳ない。君らは盗みを行い、李氏朝鮮の兵士に拷問を受けて殺されるのが似合っていた。本当に申し訳ない。今日本は必死にその時代まで戻そうとしている。李氏朝鮮は滅びましが、金正恩が代わりをしてくれる。今しばらくお待ちを。おばかさんはいつになったら韓国に謝罪する必要はないと悟るのかなサルでも餌をあげれば言うこときくけどね「表現の自由」と言えば何でも許されると思っている連中をシバキ倒せ。責任を追及されている愛知県の大村秀章知事自身が設置した検証委員会では公平?公正な判断がなされるとは到底思えない。これではマッチポンプだ。慰安婦像少女像は、平和の象徴ではなく反日の象徴で日本にタカル口実。慰安婦は実在したが、日本軍による組織的な強制連行などではなく、貧困のため親に身売りされたか、悪徳女衒に騙されたかで、いずれにしても日本の責任ではない。むしろ日本は悪徳女衒を取り締まっていた側だ。●「あいちトリエンナーレ」問題 河村たかし名古屋市長が激白「私と大村知事を国会に呼んで!」 「日本の世論がハイジャックされたような展覧会」2019.8.12 愛知県で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展で、昭和天皇の写真をバーナーで焼いて灰を踏み付けるような映像作品や、「慰安婦像」として知られる少女像などが展示され、開幕3日で展示中止になった問題をめぐり、愛知県の大村秀章知事は9日、検証委員会を設置を発表した。だが、責任を追及されている知事自身が設置した委員会が核心に迫れるとは思えない。評論家の西村幸祐氏が、名古屋市の河村たかし市長を直撃した。「この国際芸術祭には、国や愛知県、名古屋市などの公的資金が投入されている」「ぜひ、私と大村氏を国会に呼んでほしい」「国民に疑念を持たれている点について、公開の場で徹底的に説明?議論したい」河村氏はこう語った。問題の企画展「表現の不自由展?その後」には、昭和天皇の写真や慰安婦像以外にも、英霊を貶めるような作品も並んでおり、開幕直後から批判が殺到した。河村氏は通報を受け、すぐ見に行ったという。「私はトリエンナーレに賛同する立場で視察して、『これはひどい』と思った」「昭和天皇の写真もそうだが、普通の神経をした人なら『これは美術なのか?』と思うでしょう」「いわば、『日本の世論がハイジャックされたような展覧会だ』と思った」「だから責任を果たすために、実行委員会会長である大村氏に中止を申し入れた」テロや脅迫ともとれる抗議も相次いだため、大村氏は3日、「安全な運営が危ぶまれる」として企画展の中止を発表した。左派メディアはこれに猛反発。大村氏は5日、河村氏が中止を求めたことを「『表現の自由』を保障した憲法21条に違反する疑いが極めて濃厚」と批判した。河村氏は「憲法21条違反などという非常識な人間がいるらしいが、本当に憲法を理解しているのか?」「『表現の自由』は無制限ではない」「憲法12条の『公共の福祉』に反するような展示は認められない」と語った。前出の検証委員会は、企画展について、一連の経過を整理して公表するほか、公金を使った芸術作品の展示や支援、危機管理体制についても検討するというが、それが問題の核心とは思えない。やはり、芸術監督にジャーナリストの津田大介氏が起用された理由と、大村氏が企画展の展示をどこまで把握?容認していたかだろう。それを解明したうえで、2人の責任問題が問われるべきだ。●日本国憲法第十二条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。〔個人の尊重と公共の福祉〕〔集会、結社及び表現の自由と通信秘密の保護〕第二十一条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。2 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。「表現の自由」と言えば何でも許されると思っている連中をシバキ倒せ。慰安婦像少女像は、平和の象徴ではなく反日の象徴で日本にタカル口実。慰安婦は実在したが、日本軍による組織的な強制連行などではなく、貧困のため親に身売りされたか、悪徳女衒に騙されたかで、いずれにしても日本の責任ではない。むしろ日本は悪徳女衒を取り締まっていた側だ。●不自由展、作品に「不快」批判 天皇肖像燃やす表現 来場者「悪意に満ちていた」 愛知の芸術祭、企画展中止2019.8.10 19:33愛知県で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展?その後」が中止になった問題で、同展の異様さが改めて浮き彫りとなっている。元慰安婦を象徴する少女像などに加え、昭和天皇の肖像を燃やすような動画が展示されていたためだ。「表現の自由」をめぐる議論が活発化する中、特定の政治性を帯びた侮辱や冒涜、ヘイト憎悪とも受け取られかねない作品に批判が相次いでいる。■「焼かれるべき絵」問題の動画は、先の大戦を連想させる映像や音声が流れる中、コラージュ画に使われた昭和天皇の肖像を大写しにして、ガスバーナーで燃やしていく-という内容。燃え残りの灰を足で踏みつぶすシーンもある。企画展が中止となる前日の3日、動画を流すモニターの前には人だかりができ、来場者が顔をしかめたり、スマートフォンで撮影したりする姿もみられた。説明書きなどによると、昭和61年、富山県立近代美術館当時に展示された昭和天皇の写真と女性のヌード写真などを合成したコラージュ画が県議会で「不快」と批判され、美術館は作品を売却するとともに図録を焼却処分した。それが今回、燃やすシーンを挿入した理由とみられる。モニターの近くには「焼かれるべき絵」とのタイトルで、昭和天皇とみられる軍服姿の、顔の部分が剥落した銅版画も掲げられていた。来場した名古屋市の会社員男性は「結局、昭和天皇の戦争責任を問いたいのだろう」「悪意に満ちていて気分が悪かった」と吐露。愛知県春日井市の自営業男性は「いくら表現の自由があるとはいえ、天皇の肖像を焼くような動画を行政が支援するイベントで見せるのは行き過ぎ」と話した。実行委員会の事務局には、少女像と同様に抗議のメールや電話が殺到した。■「2代前じゃん」展示を問題視する声に対し、実行委の会長でもある愛知県の大村秀章知事は「表現の自由を保障した憲法21条に違反する疑いが極めて濃厚ではないか」と批判。抗議声明を出した各団体も、「憲法21条2項が禁じている『検閲』にもつながる」日本ペンクラブなど、憲法21条を理由にした内容が目立った。憲法21条は1項で「集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する」と定めている。一方、12条は憲法が国民に保障する自由と権利について、「これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ」と記す。表現の自由が無制限ではないとの判例もある。最高裁第3小法廷は昭和59年12月、「憲法21条1項は、表現の自由を絶対無制限に保障したものではなく、公共の福祉のため必要かつ合理的な制限を是認する」としており、その後の裁判でも引用されている。芸術祭の芸術監督を務めるジャーナリストの津田大介氏は開催前の4月、インターネット番組の対談で「不自由展は一番やばい企画になるんですよ。おそらく政治的には」と言及。天皇の展示について「2代前じゃん」「人々の記憶も『2代前だし、歴史上の人物かな』というようなとらえ方でできるかもしれない」などと語っていた。昭和天皇を指しているとみられる。産経新聞は企画展の意図について津田氏に取材を申し込んだが、同氏は「芸術祭実行委事務局の広報を通していただくことになっている」と回答。10日午後までに広報担当から返答はなかった。■「日本へのヘイト」物議を醸した今回の「不自由展」。厳しい見方を示す識者は少なくない。昭和天皇の展示について麗澤大の八木秀次教授憲法学は、「わが国の『国民統合の象徴』である天皇の人格を汚す内容だったのは明らか」「表現の自由は『公共の福祉』の制約を受けるというのが通説で、公序良俗に反する展示であれば当然、問題がある」と指摘。津田氏については「初めから展示が問題になりそうだと予想しており、“炎上商法”の手法だ」と批判した。ジャーナリストの門田隆将氏は「私自身も見たが、展示は明らかに日本に対するヘイトだった」「自由は崇高なものであり、民主主義社会において最も大切だ」「しかし、だからこそ節度と常識を必要とする」「今回の展示に節度と常識があったとは思えない」と語った。◇■公金8億円投入、検証委設置へ国内最大規模の国際芸術祭で、4回目を迎えたあいちトリエンナーレ10月14日までには、愛知県を中心に多額の公金が投入されている。今回は県が約6億円、名古屋市が約2億円を負担。文化庁の補助金対象事業にも採択され、約7800円が補助予定額となっているが、国は県の交付申請を改めて精査する意向を示している。トリエンナーレは3年に1度開かれる国際美術展を意味する。日本でトリエンナーレ形式で開かれているイベントとして、新潟県で平成12年から始まった「大地の芸術祭 越後妻有えちごつまりアートトリエンナーレ」や、横浜市で13年にスタートした「横浜トリエンナーレ」が知られる。愛知県では、19年の県知事選で、3期目を目指した神田真秋氏が新たな文化芸術を創造?発信する国際的な芸術祭開催を掲げて当選。20年に県を中心に実行委員会が設立され、準備が進んだ。財源については、20年9月の県議会で、県が「基本的には県の一般財源でやっていきたい」と説明。前回28年の芸術祭は、名古屋市と合わせ10億円を超える費用が公金で賄われた。23年に初当選した大村秀章知事も、積極的に芸術祭をバックアップしている。芸術監督は、7人の学識経験者で構成する芸術監督選考委員会が選考。今回は29年7月にジャーナリスト、津田大介氏の就任が決まった。「社会情勢を踏まえた明確なコンセプトを打ち出せる」「ITに造詣が深く、国内外に強くアピールできる」などが理由という。愛知県は9日、企画展中止などについて検証する委員会を設置すると表明。16日に初会議を開き、11月末までに報告書をまとめる。●ケント?ギルバート ニッポンの新常識「あいちトリエンナーレ」朝日報道と実行委&文化庁に“喝” 2019.8.10 愛知県の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展?その後」が、開幕3日で展示中止となった。脅迫やテロ予告は決して許されないが、昭和天皇の写真が燃えているように見える作品や、慰安婦像として知られる「平和の少女像」は、多方から批判を浴びていた。ネット上には、星条旗や日の丸を使用したドーム形の展示もあった。星条旗を床に敷いており、刑法92条の「外国国章損壊罪」に抵触する可能性がある。芸術監督を務めるジャーナリストの津田大介氏は「表現の自由をめぐる状況に思いをはせ、議論のきっかけにしたい」と展示目的を話していた。だが、「表現の自由」とは、何をやってもいいということではない。例えば、聖書やコーランを焼くような展示が「表現の自由」「芸術」として認められるのか。芸術祭の主催は、愛知県や名古屋市などでつくる実行委員会で、文化庁の補助事業である。公的資金を投入する事業としてはやはり問題だろう。驚くべきは朝日新聞の4日朝刊だ。1面トップで「表現の不自由展 中止」と掲載し、さらに2面や社会面でもこの件を大きく報じていた。同紙は「『表現の自由』について再度、議論したいという狙いは十分に理解できる」などと、津田氏や企画を擁護していた。これだけ大きな紙面を使いながら、朝日新聞が30年以上も放置した慰安婦問題の大誤報については、一切触れられていなかった。世界に広まってしまった吉田清治氏の「慰安婦狩り」のウソについては、まったく記されていなかった。世界に大誤報を発信したことで、今もなお、日本と日本人が貶められ、日本の外交に尾を引いていることを反省しているとは思えなかった。朝日新聞は最近、大誤報を連発しているが、これ以上、幼稚な議論をするのは止めた方がいい。留意しておきたいのは、今回の件で最も責任があるのは、この企画展を認めた行政サイドだ。公的資金を投入して、公的施設でやる以上、政治的内容が含まれる企画に対し、もっと慎重に精査すべきであった。米国でも、同じような議論はあった。スミソニアン国立航空宇宙博物館ワシントンDCに、広島に原爆を投下した米軍のB29爆撃機「エノラ?ゲイ」が展示されているが、25年間続いた激しい議論の結果、原爆による甚大な被害の説明はされていない。政治色のある展示を行えば、このようにして議論が巻き起こるのは当然といえよう。基本的に政治色の強い展覧会や美術展に、政府や自治体がお金を出すべきではない。補助事業として認めた文化庁や、実行委員会である愛知県には、猛省を促したい。●日本国憲法第十二条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。〔個人の尊重と公共の福祉〕もう今後日本は謝罪をすることは決して無いでしょう。勝手に被害者のふりをしている韓国に譲歩する理由はもはや無くなりましたので。文大統領が引退もしくは死亡したら、考えます。既に補償が済んでいるのに何故また謝罪をしなくてはいけないのかわからない。韓国はいつベトナムに謝罪するんだ?日本と違い全く謝罪も金も払ってない糞外道か?日本の謝罪に対して、金泳三大統領在任1993年 – 1998年「これでもう慰安婦については言及することはない」嘘つき国家に謝罪してもね~アメリカには何も言えないくせに、恥知らずの矮小で醜い国は本当に嫌だね。速攻で削除されそうだがwいつ、という話ならそんな下らない質問より韓国自体がいつまであるのか質問したほうが今のトレンドで現実的でしょう。あなたは、日本が、今まで謝罪して来なかったと思ってるんですか?ごく最近の歴史ですよ。1950年 当時の吉田茂総理が、国会にて韓国に謝罪!1965年 国交正常化した年、当時の椎名悦三郎外務大臣が、韓国に赴き謝罪!1984年 当時のチョン?ドファン大統領に昭和天皇が晩餐会にて謝罪!共に、中曽根総理も謝罪!1990年 当時のノ?テウ大統領に、謝罪にはもっと重みのある言葉を盛り込んでほしいと言われ「痛惜つうせきの念」と言う言葉を盛り込み、平成天皇が謝罪!その時、中曽根氏が、「もう、こう言うことは終わりにしましょう。」と言うと、韓国側も、「もちろんです。」と答えたそうです。しかし、これだけ、日本が謝って来ても、韓国の謝罪要求は、留まる所を知らない。エスカレートする一方!5年前、アメリカオバマ大統領を仲介に「慰安婦合意」を採択!その時、ハルモ二のおばあさんたちのために使ってくれと、資金を投入し、財団まで日本側が作って、安倍総理が謝罪!しかし、今年、ものの見事に韓国は、財団を勝手に解散させ、また、新たに、「謝罪しろ~~~補償しろ~~~」と出口のない、迷路のような、謝罪補償要求を開始する。韓国って、一体、何なんだろうね?女性の人権問題が、どうたら~こうたら~って、韓国外務のカン?ギョンファさんなど、うるさく日本のことを告げ口外交して回っているけど、韓国は、ベトナムのライダイハン被害者のことは、これっぽっちも言わないね!?韓国兵が犯した虐殺?レイプのことを!こっちは、慰安婦のおばあさんと違って、時代も新しいし、被害者やその混血児として生まれた子供たちは3万人はいると言われている。韓国のそのベトナムへの謝罪や補償はどうなってるの?もう少しちゃんと歴史を振り返りたいですね。私たち日本人は教えられていない残酷な歴史があっての原爆、敗戦なのでは、と思う今日この頃。北朝鮮のミサイルをよく批判するけど、鎖国の日本では似た感じだったのではないかと考えさせられます。私は勉強が嫌いで歴史にかなりうといけど、ドイツとかはナチスの歴史をどう克服して西と東もうまく統一したのでしょうかね?前の大統領の時に歴史を持ち返さないいとのことで寄付したお金はと思うとおかしいなって思いますが、そのことを韓国の人たちは知らないのでは?とも思います。ただ仲良くなってほしいと願います。お前はいつになったら韓国が悪いことを認めるんだ?